自分と一緒にいる 更新日:2026年3月23日 公開日:2026年2月13日 思考構造 自分を好きかと聞かれたら、分からない。嫌いではない。 ただ、自分と一緒にいるだけだ。 離れられないから、観測している。 失敗したとはあまり思わない。そうなった、という事実があるだけだ。 年齢も、肩書きも、判断の材料の一部でしかない。 確定させたいとも思っていない。でも、どう扱われているかは見ている。 自分と一緒にいる。それが一番しっくりくる。 タグ 自己理解 主権 回収権 関連記事 星野源「布団」が好きな理由|ちゃんとできない日を雑に扱わない感じがある信じ切らないという選択失敗という概念が、あまり存在しない面倒という感情の正体引き算で生活を設計する(十分で止める)ギリギリで動く構造 投稿ナビゲーション 香りは、近くだけでいい失敗という概念が、あまり存在しない